2007年06月22日

長澤まさみ、父親と親子喧嘩!

「喧嘩するほど仲がいい」ともいいます。
いい父親だと思いますよ。
そりゃ、インドへ行って、ガンジス河でバタフライですからね。
今までずっと国内でしたから、心配するのも当たり前です。

(日刊スポーツより)
長沢まさみ(20)が親子げんか! 主演するテレビ朝日系ドラマスペシャル「ガンジス河でバタフライ」(今秋放送、メーテレ制作)の会見が21日、都内で行われたが、出演をめぐり、父親の常葉学園橘サッカー部監督の長沢和明氏(49)とけんかしたことを明かした。同ドラマは女子大生てるこがインドに一人旅し、ガンジス川をバタフライで泳ぐまでを描く。インドロケは今月26日から1カ月。心配した和明氏から「ちゃんと考えて行けよ」と止められたが、「2人で言い合いになり、親子げんかになった。今は理解して応援してくれています」。長沢本人も「覚悟を決めて行きます。五輪選手について練習したので、(バタフライも)そこそこできるようになりました」。共演は石橋蓮司、竹下景子ら。
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2007年06月15日

長澤まさみの人気もここまでか?

確かに女優がたくさんいるなかで、彼女自身も玉石混交という感じはします。
まぁ、所属事務所が所属事務所だけに、同じ事務所の沢口靖子みたいに、ブレイク期を過ぎても何らかの仕事(フジカラーのCMで変な踊りを踊っていましたね)はあるでしょうから(今村恵子も頑張ってます)、息長く活動はするのではないでしょうか。
とは言え、もうドカーンとした人気はしんどいでしょうね。

(日刊ゲンダイより)
再び映画でずっこけた長澤まさみの不安材料

長澤まさみ(20)が苦戦を強いられている。
 2日公開の映画「そのときは彼によろしく」の客足が鈍いのだ。
 この映画は市川拓司原作の王道ラブストーリーで、長澤の他に山田孝之、塚本高史といった人気若手俳優が顔を揃えることで注目されていた。
 しかし、長澤がヒロイン役を務めながら興収5億円と惨敗した映画「ラフ」のペースを下回っている。
 長澤は若手女優の中でもトップクラスといわれ、映画、ドラマ、CMに引っ張りダコの存在だ。だが、映画は2作連続でコケている上に、ドラマも振るわない。出演中の“月9”ドラマ「プロポーズ大作戦」(フジテレビ)は平均視聴率16%台と可もなく不可もなし。昨年の主演ドラマ「セーラー服と機関銃」(TBS)が平均13%台、ジャニーズの滝沢秀明と共演した特別ドラマ「ロミオとジュリエット」も11.4%しか取れなかった。
「長澤にはまだ、ひとりで数字を取れるだけの力がないのです。これまで、長澤は“健康的な妹キャラ”が売り物でした。しかし、長澤はもう20歳でいつまでも妹キャラでいくわけにもいきません。かといって、隠れ巨乳を解禁してセクシー路線を突っ走れば従来のイメージを損ねることになる。長澤がこのまま人気をキープできるかは、イメージが良いうちに演技力に磨きをかけられるかどうかにかかっています」(映画関係者)
 踏ん張れるか。
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2007年06月07日

沢尻エリカ&長澤まさみが呉越同舟? ラジオ番組で共演

両者のバトルが楽しみですね。
性格・出ている作品の内容が違う両者ですが、ライバルとして実績を上げ続けて欲しいと思います

 

(オリコンより)
沢尻エリカ&長澤まさみ、一夜限りの“トップ対談”実現!

女優・沢尻エリカがDJを務めるラジオ番組『沢尻エリカ REAL ERIKA』( FM NACK5毎週金曜よる7時30分〜)で、同世代の女優・長澤まさみがゲスト出演することが6日(水)、同局から発表された。

 2人は『第30回日本アカデミー賞』で同じ壇上に立ったことはあれど、テレビ、ラジオ、雑誌を含めて共演するのは今回が初めて。関係者は「芸能界を揺るがすトップ対談。プライベートの話など和気あいあいと話していましたよ!」と自信満々だ。

 番組は今年1月にスタート。毎回トークテーマに従って展開し、“先輩と後輩”の回には所属事務所の先輩女優・柴咲コウが出演したこともある。今回は“女優”がテーマ。番組スタッフが長澤をゲスト候補に挙げ、沢尻本人も快諾。お互いのスケジュールが合った今週始めに収録したという。

 これまで2人には、一部メディアが不仲説を報じたこともあったが、番組では「ようやく会えて良かったね!」と言葉を交わしながら、終始和やかな雰囲気でプライベートな話題を含めトークを展開。番組担当者も「当初はよくない噂があったので、冷や冷やしていたのですが・・・通常30分番組なのですが、盛り上がって倍以上の収録時間を要しました。いつもは、2回に分けて放送するのが多いのですが、敢えて今回は“一夜限り”での放送になります!」(関係者談)と “ガチンコトーク”満載の内容になる予定だ。
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2007年05月23日

長沢まさみ、クドカン脚本のドラマに主演

長沢まさみはカナヅチなのですね。
実際に海外ロケでガンジスでバタフライする長沢まさみが見られますよ。ファン注目です

 

長沢まさみがクドカンと初タッグで主演
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070523-00000053-nks-ent

長沢まさみ(19)が人気脚本家、宮藤官九郎(36)と初めてタッグを組む。宮藤が脚本を書き下ろしたテレビ朝日系のスペシャルドラマ「ガンジス河でバタフライ(仮題)」(今秋放送)に主演することが22日、分かった。
 作家たかのてるこ氏の実体験をもとにした同名人気エッセーが原作。就職試験で「ガンジス川でバタフライしました」と口を滑らし、インドを旅することになった女子大生(長沢)が、異文化の中で成長していく姿を描く。たかの氏が大学の同級生だった宮藤に脚本をオファー。宮藤は多忙な合間を縫って、初めて取材旅行を敢行。インドを約2週間旅して脚本を書き下ろした。
 宮藤は「元気がないとキツい役なので、元気なイメージの長沢さんにピッタリ。『何でもやります!』とおっしゃってくださったので、本当に何でもやってほしいと思って書きました」。見どころは「やっぱり長沢さんのバタフライ」と話している。
 長澤は7月中旬にガンジス川でバタフライするシーンを収録する。映画「ラフ」では高飛び込みの選手を演じたが、水泳は「基本的なクロールなどができる程度」。現在、アトランタ五輪自由形代表の井本直歩子氏のもとでバタフライを特訓中だ。クドカン作品初出演について「待ちに待っていたことでした」。初めて訪れるインドで、いきなりガンジス川でバタフライすることについては「不安はありません。やるしかない。早く泳ぎたい〜という気持ちです」と張り切っている。
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2007年05月06日

長澤まさみ、「カルピス大好き」CMで問題勃発!

確かに「通常より薄めの、カルピス1に対し水9くらいの割合をおすすめします」という説明がないと、虫歯を誘発の恐れがあるので、まずかったか。

その問題のCMです。


しかしやはり自分もドキっとしてしまいました。思わせぶりでは最高の女優ですね。発言もそんな感じなのが多いし。
清純派だとくくられてましたが、ここ最近の発言から見ると、思わせぶりなタイプです(エロ路線とまでは言えませんが)。

赤ちゃんへの正しい授乳を。関連製品です。
  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070505-00000003-gen-ent&kz=ent
長澤まさみ“おっぱい発言”の波紋

「いつか私が赤ちゃんを産んだら……まずはおっぱい。次は、カルピス」
 カルピスのCMを見た男性の多くは長澤まさみ(19)のセリフにドキッとしたはずだ。Fカップと噂される“隠れ巨乳”を解禁した直後の“おっぱい発言”。長澤の胸元を目で追ってしまった人もいるだろう。話題のCMは歩き始めた赤ちゃんを抱きながら長澤がいつか母親になる姿を思い浮かべるさわやかストーリー。「長澤の巨乳に“おっぱい発言”を引っ掛けた名作と評判を呼んでいる」(広告代理店幹部)とか。
 だが、とんだ問題が持ち上がったという。
「CMを見る限り、赤ちゃんにカルピスを飲ませるという印象が強い。ところが、一部の主婦や保育園や幼稚園関係者、歯科医から“幼児にカルピスを飲ませたら虫歯を誘発しやすくなるのでは……”という問い合わせが広告代理店やカルピス本社にいくつかあったそうです」(関係者)
 そこで、カルピスでは以前からHPに掲載していた「なんでもQ&A」などをより目立つようにし、「通常より薄めの、カルピス1に対し水9くらいの割合をおすすめします」と説明している。
「確かに“おっぱいの次にカルピス”という表現は誤解を生みやすい。飲ませてもいいけど、子育てを始めたばかりの若いお母さんが勘違いしないとも言い切れない。保育の常識ではおっぱいの次はあくまでも麦茶か白湯だから」(保育園関係者)
 ただ、子供が高熱を出した時などは水分補給としてカルピスを飲ませるのは有効だから長澤にとってはとばっちりだ。大胆なCMに出演した長澤の決断は評価していい。男性のファンをこれまで以上に獲得したことだけは間違いない。
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2007年04月16日

長澤まさみピンチ。ドラマ視聴率大コケ

長澤まさみですが、映画は強いのにテレビがなぁ。
テレビは映画に比べ、動きの演技が多いです。
さらに長澤まさみが出た映画は動きの演技が少ないのが多かった(表情で見せる演技が多い)

長澤まさみの「タッチ」「涙そうそう」「ロボコン」「世界の中心で愛を叫ぶ」
   


長澤まさみは、表情はすごくいいものを持っているだけに、テレビドラマに適応するためには、動く絵になった時の演技力をつけることが肝心だと思います。

  

↓日刊ゲンダイより
「これからという時に本当に大丈夫なのか」
 U―21女優のトップを走る長澤まさみ(19)を不安視する声が関係者の間から上がっている。
 先週、ジャニーズ事務所の滝沢秀明(25)と長澤が共演した「夢二夜 シェイクスピアドラマスペシャル『ロミオとジュリエット』」(日本テレビ)が放送された。長澤とジャニーズの共演ということで注目を集めたドラマだった。
 しかし、「週間視聴率ランキング」を見てもまったく「ロミオ」の名前が見当たらない。それもそのはず。視聴率は11.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と不調だったのだ。今をときめく長澤とジャニーズの共演なら最低でも15%は必要で、20%超えを期待する声まであったのに。
「長澤のドラマはこのところ、どれも当たっていない。昨秋の話題作だったTBSの『セーラー服と機関銃』も視聴率は13%台とイマイチ。タッキーと組んだ『ロミオ』までこれではね」(テレビ関係者)
 長澤の場合、並の女優と違って期待度が極めて高い。16日から同じジャニーズの山下智久と共演する“月9”ドラマ「プロポーズ大作戦」(フジテレビ)がスタートするが、これでもコケるようなら、長澤人気は一気に地に落ちる。
posted by カミガタ at 00:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 長澤まさみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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